受講生作品

  • 受講生作品13

    Mさん

    (2021年4〜6月/自然派金継初級)
    ZOOMで初めて講習を受けましたが、毎回分かりやすい説明でとても勉強になりました。
    ますます漆や金継ぎが好きになりました。今後も勉強を続けていきたいと思います。

    <講師コメント>
    ワレの接着だけでも骨の折れる作業だったかと思いますが、カケ、ニュウ(ひび)部分も丁寧に刻苧つけ、錆つけができました。
    線描も綺麗で素晴らしい仕上がりです。

  • 受講生作品12

    Sさん

    (2021年4〜6月/自然派金継初級)
    楽しい学びの時間をありがとうございました。知れば知るほど…沼ですね。
    仕上がって使えるこの感動が味わえて幸せです。ありがとうございました。

    <講師コメント>
    ニュウ(ひび)の削りで少しはみ出しがありましたが、上手くカバーして仕上げることができましたね!
    金継ぎした器、是非たくさん使ってください。

  • 受講生作品11

    Uさん

    (2021年4〜6月/自然派金継初級)
    六本松スタジオでもお世話になっている金継ぎ経験者ですが、今回受講の機会を頂き、基本に立ち返ることができてとても良かったと思います。
    長年続けていても、人の定盤の上を一から十まで見る機会はなかなかないので、画面上で工程や道具の扱い方など再確認することができました。

    <講師コメント>
    カケた部分の形が上手く再現できています。
    刻苧〜中塗りの研ぎが丁寧で面がバッチリきまっているので、消粉仕上げならではの優しい輝きに仕上がっています。

  • 受講生作品10

    Hさん

    (2021年4〜6月/自然派金継初級)
    毎回楽しく受講することが出来ました。先生の説明もとても分かりやすかったです。
    これから家の欠けた食器を探してたくさんチャレンジしていきたいと思います。ありがとうございました。

    <講師コメント>
    はじめは、初心者でこの題材は難しいのでは・・・?と思っていましたが、最後まで綺麗に仕上がりましたね!
    大切な急須が蘇ってよかったです。

  • 受講生作品08

    Dさん

    (2021年4〜6月/自然派金継初級)
    残念ながら綺麗に錫粉がのりませんでした。
    ありがとうございました。

    <講師コメント>
    錫粉がのっていない部分は、おそらく上塗りがかすれてしまっていたのだと思います。
    丁寧にカケを埋めることができていますから、修正に挑戦してみてください。

  • 受講生作品09

    Yさん

    (2021年4〜6月/自然派金継初級)
    先生の教え方がわかりやすかったです^^
    金継ぎはとても奥深いものだと知り、今後本格的に習いたいと考えております。

    <講師コメント>
    最終回を受講できなかったとは思えない仕上がりです!
    接着も上手くできていますし、線描も丁寧ですね。

  • 受講生作品07

    Rさん

    (2021年1〜3月/自然派金継初級)
    初めての金継ぎは、夢中に無心になれる楽しいものでした。
    終わってからは、ヤスリがけがとても大事だと実感しました。
    粉蒔前の15分で眠ってしまい出来上がりに影響がでたかもしれません笑
    家にいて講習が受けられたことに感謝です。

    <講師コメント>
     完成写真を見る限りでは、眠ってしまった影響は出でいないようです!
    カケの形を研ぎで再現できていますね。

    金継生徒作品07
  • 受講生作品06

    Yさん

    (2021年1〜3月/自然派金継初級)
    興味深く基礎を学ぶことができました。
    オンラインのおかげで海外から学べるご縁をいただきました。
    海外にいるからか、日本古来の技術を改めてすごいと感じました。
    手が器用な方ではないので所々難しく感じましたが、精進していきます!

    <講師コメント>
     日本とは異なる気候の中、しっかりと風呂を管理してひとつひとつの作業を丁寧に進められました。
    上塗りも綺麗に仕上がっています。

    金継作品06
  • 受講生作品05

    Kさん

    (2021年1〜3月/自然派金継初級)
    塗り残さないよう上塗りするのが難しかったです。同じように割れた同じ器があるのでまた挑戦したいと思います。
    いつも1時間があっという間で、一緒に受講された方に対するアドバイスなど、自分にとってもとても参考になりました。

    <講師コメント>
    磁器のワレ、「千鳥」と呼ばれるよくある割れ方でした。
    接着がズレなくできて素晴らしかったです。
    下地から塗りにかけてのコツを掴んでいくと、完成度が上がりますよ。

    生徒金継ぎ作品05
  • 受講生作品04

    Sさん

    (2021年1月〜3月/自然派金継初級)
    最後の上塗り、粉蒔きが特に難しかったです。それまでの過程の大切さがわかりました。ありがとうございました。

    <講師コメント>
    銀彩の小皿でワレの形状も複雑という、難しい課題ではありましたが、接着から上塗りまで根気よく仕上げました。
    他の器を金継ぎした時、簡単に感じると思います。

    生徒金継ぎ作品4